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未経験の薬剤師でも転職できる?職場別の難易度と年代別戦略を徹底解説

薬剤師の資格はあるけれど「調剤未経験」「ブランクがある」「異業種からの転職」――そんな不安を抱えていませんか。結論から言えば、未経験の薬剤師でも転職は十分に可能です。本記事では、2026年最新の薬剤師需給動向を踏まえ、未経験から転職できる職場・年代別の戦略・失敗を防ぐ具体策までを網羅的に解説します。

目次

【結論】未経験の薬剤師でも転職できる?2026年の現状

結論として、薬剤師免許を持っていれば、調剤実務が未経験でも転職は可能です。その最大の理由は、薬剤師の慢性的な人手不足が続いていることにあります。厚生労働省の調査によれば、薬局・ドラッグストアを中心に薬剤師の有効求人倍率は依然として高水準を維持しており、「未経験歓迎」「ブランク可」の求人は全国的に一定数存在しています。

ただし、すべての職場が未経験者を歓迎しているわけではありません。職場の種類や地域、年齢によって難易度に差があるのも事実です。以下では、未経験でも挑戦しやすい職場から順に、具体的な転職戦略を詳しく見ていきましょう。

未経験の薬剤師が転職しやすい職場・職種一覧

薬剤師が未経験から転職を目指す場合、職場ごとに求められるスキルや採用ハードルが異なります。ここでは、未経験者にとっての転職しやすさを「高・中・低」の3段階で整理しながら、それぞれの職場の特徴を解説します。

調剤薬局(転職しやすさ:高)

調剤薬局は、未経験薬剤師にとって最も門戸が広い職場です。全国に約6万軒以上あり、慢性的な薬剤師不足に悩む店舗が多いため、「未経験歓迎」「研修制度あり」の求人が豊富に揃っています。大手チェーン薬局であれば、入社後数か月の研修プログラムを整備しているケースが多く、処方箋の受付から調剤、服薬指導まで段階的に学べる環境が用意されています。実際に調剤未経験から薬局に転職した方の体験談でも「2か月で一人投薬できるようになった」という声があり、意欲さえあれば比較的早期に戦力化できるのが強みです。

年収の目安は400万〜550万円程度で、管理薬剤師になれば600万円以上を狙うことも可能です。ただし、薬局によって教育体制に大きな差があるため、入社前に研修制度の内容をしっかり確認することが重要です。ブラック薬局を回避するための見極めポイントが気になる方は、薬剤師の転職でブラック薬局を回避するには?特徴・見分け方・体験談から徹底解説【2026年最新】も参考にしてください。

ドラッグストア(転職しやすさ:高)

ドラッグストアも未経験薬剤師にとって採用されやすい職場の一つです。大手チェーン(ウエルシア、ツルハ、マツモトキヨシなど)は出店拡大に伴い常時薬剤師を募集しており、調剤併設型店舗の増加に伴って「調剤もOTC販売もできる薬剤師」のニーズが高まっています。年収は薬局よりもやや高めの傾向があり、初年度でも450万〜600万円を提示するケースが見られます。

OTC薬のカウンセリング販売や健康相談といった調剤以外の業務も多いため、接客に抵抗がない方にとっては働きがいを感じやすい環境です。一方で、土日祝の勤務やシフト制になることが多い点は事前に理解しておく必要があります。

病院(転職しやすさ:中〜低)

病院薬剤師は、未経験からの転職がまったく不可能というわけではありませんが、調剤薬局やドラッグストアに比べるとハードルが上がります。急性期病院や大規模な総合病院では即戦力を求める傾向が強く、中途採用で未経験者を積極的に受け入れるケースは限定的です。ただし、療養型病院や中小規模の病院、精神科病院などでは未経験者を歓迎しているところもあります。

病院薬剤師の魅力は、注射剤の調製やTDM(治療薬物モニタリング)、病棟業務など臨床に直結したスキルを身につけられる点です。年収は350万〜500万円程度と薬局よりやや低めですが、キャリアの幅を広げるには最適な環境と言えます。

企業(CRA・CRC・DI・MRなど)(転職しやすさ:低〜中)

製薬企業やCRO(医薬品開発受託機関)、SMO(治験施設支援機関)などの企業系ポジションは、薬剤師免許を活かしつつまったく異なるキャリアを築ける選択肢です。代表的な職種としてCRA(臨床開発モニター)、CRC(治験コーディネーター)、DI(ドラッグインフォメーション)、MR(医薬情報担当者)などがあります。

未経験からの転職は、特にCRCやDI業務であれば20代〜30代前半まではポテンシャル採用されるケースがあります。CRAは理系バックグラウンドと英語力があれば未経験でも採用される可能性がありますが、競争率は高めです。企業薬剤師は土日休み・福利厚生が充実している反面、求人数自体が少ないため転職エージェントの活用が不可欠と言えます。企業薬剤師の職種や年収について詳しく知りたい方は企業薬剤師への転職ガイド|職種一覧・年収相場・未経験からの成功法を徹底解説をご覧ください。また、CRCへの転職を具体的に検討している方には薬剤師からCRC(治験コーディネーター)への転職|年収・仕事内容・メリットデメリット・成功ステップを徹底解説の記事が参考になります。

在宅薬剤師(転職しやすさ:中)

高齢化社会の進展に伴い、在宅医療に対応できる薬剤師の需要は年々高まっています。在宅薬剤師は患者の自宅や施設を訪問し、服薬指導や薬の管理を行う業務です。調剤薬局に所属しながら在宅対応を行うケースが一般的で、「在宅未経験可」の求人も増えてきています。

コミュニケーション能力が重視されるため、接客業や営業の経験がある方はアピールポイントになります。ただし、一人で患者対応を行う場面が多いため、ある程度の調剤経験を積んでからステップアップする流れが現実的です。

【年代別】未経験薬剤師の転職戦略

未経験での転職は、年齢によって採用側の評価ポイントや戦い方が大きく変わります。ここでは年代別に最適な転職戦略をまとめます。

20代の未経験薬剤師

20代は未経験転職において最も有利な年代です。企業側は「育成枠」として採用するため、調剤経験がなくても薬剤師免許と学習意欲があれば歓迎されます。調剤薬局・ドラッグストアはもちろん、CRC・CRA・DI業務といった企業系ポジションへのキャリアチェンジも現実的に狙えます。第二新卒としてポテンシャル採用される可能性が高いため、志望動機では「なぜ今この職場を選ぶのか」という前向きな理由を明確にすることが重要です。治験業界に興味がある20代の方は、薬剤師から治験業界へ転職|CRC・CRAの年収・仕事内容・成功ステップを徹底解説も併せてチェックしてみてください。

30代の未経験薬剤師

30代は「即戦力」と「育成枠」の境目にあたる年代です。30代前半であればまだポテンシャル採用の範囲に入りますが、30代後半になると採用側は何かしらの実務経験やマネジメント経験を期待する傾向があります。調剤薬局やドラッグストアへの転職は十分に可能ですが、面接では「これまでのキャリアで培ったスキルをどう薬剤師業務に活かすか」を具体的に語れるよう準備しましょう。たとえば製薬企業のMR経験者が調剤薬局に転職する場合、医薬品知識や医師とのコミュニケーション力をアピールポイントにできます。

40代の未経験薬剤師

40代での未経験転職はハードルが上がりますが、不可能ではありません。特に地方の調剤薬局やドラッグストアでは、薬剤師免許を持つ40代を歓迎するケースがあります。ただし、企業系ポジション(CRA・CRCなど)は年齢制限がかかることが多く、現実的な選択肢は調剤薬局が中心になります。パート勤務や派遣薬剤師として経験を積み、正社員にステップアップするという段階的なアプローチも有効です。年収については、未経験であっても薬剤師免許を持っていれば400万円台からのスタートが見込めます。

50代・60代の未経験薬剤師

50代以降は選択肢がさらに限られますが、薬剤師の人手不足が深刻な地域であれば採用される可能性は残されています。実際に60代で開発製造業から未経験で薬剤師に転職し、転職エージェントを活用して職場を見つけたという体験談もあります。パート勤務や短時間勤務からスタートし、徐々に業務範囲を広げていくアプローチが現実的です。体力面や学習スピードを懸念する採用側に対しては、これまでの社会人経験で培った対人スキルや責任感を前面にアピールすることが有効です。

未経験薬剤師の転職でよくある失敗パターンと対策

未経験での転職には特有のリスクがあります。ここではよくある失敗パターンとその具体的な対策を紹介します。

失敗パターン1:研修制度が名ばかりだった

「研修充実」と求人票に記載されていたのに、実際には引き継ぎもなく初日から現場に放り出された――というケースは少なくありません。対策としては、面接時に「研修期間はどのくらいか」「マンツーマンの指導者はつくのか」「研修カリキュラムの具体的な内容」を質問し、あいまいな回答しか得られない場合は警戒すべきです。転職エージェントを経由して応募すれば、事前に職場の教育体制について詳しい情報を得られることもあります。

失敗パターン2:年収だけで職場を選んでしまった

高年収に釣られて入社したものの、過酷な労働環境やサービス残業の常態化で心身ともに消耗してしまうケースがあります。特に「未経験なのに高年収」を提示する求人には注意が必要です。その裏には人手不足が極端に深刻な職場環境が隠れている可能性があります。年収だけでなく、残業時間、休日数、離職率、スタッフの人数と処方箋枚数のバランスなど、多角的に判断しましょう。

失敗パターン3:自分に合わない職場を選んでしまった

「なんとなく薬局」「とりあえずドラッグストア」と安易に決めてしまい、入社後にミスマッチを感じるケースです。未経験だからこそ、転職前に「自分がどのような薬剤師になりたいか」を明確にすることが大切です。在宅医療に興味があるのか、専門薬剤師を目指したいのか、ワークライフバランスを重視するのか。自分の優先順位を整理したうえで職場を選ぶことで、長く働ける環境を見つけやすくなります。

未経験薬剤師の転職を成功に導く口コミ・体験談

ポジティブな口コミ

未経験から薬剤師に転職した方々のポジティブな声を紹介します。ある20代の方は、企業から調剤薬局に転職し「調剤未経験で不安だったが、2か月で一人投薬できるようになった。周りのスタッフに恵まれ、何とかなるものだなと思えている」と語っています。また別の方は「転職後は給料が上がり、ほぼ固定シフトで生活リズムが安定した。やりたいことにマッチした職場で、頑張って本当に良かった」と成功を報告しています。さらに60代の男性が「開発製造業から未経験で薬剤師に転職できた。エージェントを使って60代でも働ける職場を見つけられた」と述べており、年齢を重ねていても道は開けることがわかります。

ネガティブ・注意喚起の口コミ

一方で、失敗談からも学びがあります。「40代で調剤未経験の転職は正直厳しい。書類選考で落ちることが多く、採用されても年収が大幅に下がった」という声があります。また「研修があると聞いていたのに、3日目から一人で投薬させられて精神的にきつかった」という体験談や、「転職先の人間関係が最悪で3か月で辞めた。事前にもっと情報収集すべきだった」という反省の声も見られます。これらの声が示しているのは、転職前のリサーチと転職エージェントの活用がいかに重要かということです。

未経験薬剤師の転職にエージェントを活用するメリット

未経験で薬剤師転職を成功させるためには、薬剤師専門の転職エージェントの活用が非常に効果的です。ここではエージェントを利用する具体的なメリットを解説します。

まず、非公開求人にアクセスできる点が大きなメリットです。未経験歓迎の求人は公開されていないケースも多く、エージェント経由でしか出会えない求人が相当数存在します。特に研修制度が充実した優良薬局や、企業のDI・CRC求人は非公開で募集されることが少なくありません。DI薬剤師に興味がある方は、DI薬剤師への転職ガイド|年収・仕事内容・未経験からのロードマップを徹底解説も併せてご覧ください。

次に、職場の内部情報を事前に把握できるという点があります。エージェントの担当者は実際に薬局や企業を訪問し、職場の雰囲気、残業の実態、スタッフの定着率などを把握しています。未経験者にとっては「本当に未経験でもやっていける環境か」を見極める判断材料として、こうした情報は非常に貴重です。

さらに、履歴書・職務経歴書の添削や面接対策を受けられる点も見逃せません。未経験転職では「なぜ未経験なのにこの職場を志望するのか」「ブランクの期間はどう過ごしていたのか」といった質問への回答を準備する必要がありますが、エージェントのアドバイスを受けることで説得力のある受け答えができるようになります。

最後に、年収交渉の代行も大きなメリットです。未経験だからといって必要以上に低い年収で妥協する必要はありません。エージェントが市場相場を踏まえた適正年収を提示し、交渉を代行してくれます。

こんな人におすすめ!未経験からの薬剤師転職

未経験からの薬剤師転職は、以下のような方に特におすすめです。

薬剤師免許を取得したが製薬企業やMRなど調剤以外の業界で働いてきた方は、調剤薬局やドラッグストアへのキャリアチェンジによって、患者さんと直接関わるやりがいのある仕事に就くことができます。出産・育児・介護などで長期間のブランクがあるペーパー薬剤師の方も、研修制度の充実した職場を選ぶことで現場復帰が可能です。「今の職場に将来性を感じない」「ワークライフバランスを改善したい」と感じている現役薬剤師の方にとっても、未経験分野への転職は新たなキャリアを切り開くきっかけになります。また、定年後のセカンドキャリアとして薬剤師免許を活かしたいシニア世代の方にも、パート勤務や短時間勤務の選択肢があります。

未経験薬剤師の転職で知っておきたい面接対策

未経験で薬剤師として転職を目指す場合、面接で聞かれやすい質問とその対策を事前に準備しておくことが成功の鍵を握ります。

志望動機の伝え方

「未経験だが薬剤師として働きたい」という動機は、面接官にとってはありふれたものです。差をつけるには、「なぜ今このタイミングで転職を決意したのか」「なぜこの職場を選んだのか」を具体的なエピソードと紐づけて語ることが重要です。たとえば「MR時代に医師から処方意図を聞く中で、患者さんに直接薬の説明をしたいと強く感じるようになった」「育児が一段落した今、ブランクはあるが残りのキャリアを調剤の現場で積み上げたい」といった、自分だけの理由を用意しましょう。

「未経験をどうカバーするか」への回答例

面接官は「未経験でも大丈夫か」を確認するために、学習意欲や具体的な準備状況を問うてきます。「転職前に調剤報酬の仕組みを独学で勉強した」「e-ラーニングで薬学知識のアップデートに取り組んでいる」「認定薬剤師の取得を目指して単位を取得し始めている」など、具体的な行動を示すことで、未経験のハンデを払拭できます。

逆質問で差をつける

面接の最後に「何か質問はありますか」と聞かれた際に、「未経験者向けの研修プログラムの具体的な内容を教えてください」「入社後、最初に担当する業務はどのようなものですか」「独り立ちまでの目安期間はどれくらいですか」といった質問をすると、入社後のイメージを共有でき、意欲の高さも伝わります。

よくある質問(FAQ)

Q1. 調剤未経験でも本当に薬剤師として転職できますか?

はい、可能です。薬剤師免許を保有していれば、調剤薬局やドラッグストアを中心に「未経験歓迎」の求人は全国的に多数あります。特に大手チェーン薬局は研修制度が整備されており、未経験者の受け入れ体制が充実しています。転職エージェントを活用すると、未経験者に理解のある職場を効率的に探すことができます。

Q2. 未経験の薬剤師の年収はどれくらいですか?

職場によって異なりますが、調剤薬局で400万〜550万円、ドラッグストアで450万〜600万円、病院で350万〜500万円が目安です。未経験の場合は経験者と比較してやや低めのスタートになることが一般的ですが、薬剤師免許があるため他の業種の未経験転職と比べると水準は高いと言えます。経験を積んで管理薬剤師になれば600万円以上も十分に狙えます。

Q3. 40代・50代で未経験でも転職できますか?

難易度は上がりますが可能です。特に薬剤師不足が顕著な地方エリアや、パート・派遣といった雇用形態であれば40代・50代でも採用されるケースがあります。60代で未経験から転職に成功した実例も報告されています。年齢が上がるほど転職エージェントの力を借りることが重要になりますので、複数のエージェントに登録して選択肢を広げましょう。

Q4. ペーパー薬剤師でブランクが長いのですが、現場復帰は可能ですか?

可能です。10年以上のブランクがある方でも、研修制度のある薬局で復帰している事例は多数あります。復帰前にe-ラーニングや薬剤師向けの復職支援講座を受講しておくと、スムーズに業務に入れます。また、パート勤務から始めて徐々に勤務時間を増やしていく方法も現実的な選択肢です。

Q5. 未経験で転職する場合、転職エージェントは使うべきですか?

強くおすすめします。未経験の場合、職場の研修制度や教育環境が転職成功のカギを握りますが、求人票だけではこうした情報を正確に把握できません。転職エージェントは職場の内部情報を持っているだけでなく、履歴書添削・面接対策・年収交渉まで無料でサポートしてくれます。マイナビ薬剤師、薬キャリAGENT、ファルマスタッフなど薬剤師専門のエージェントに複数登録し、比較検討するのが最善です。

Q6. 未経験からCRA(臨床開発モニター)やCRC(治験コーディネーター)になれますか?

CRCは未経験から転職しやすい職種の一つで、SMO(治験施設支援機関)が未経験の薬剤師を募集しているケースがあります。CRAはやや難易度が高いものの、20代〜30代前半であればポテンシャル採用の可能性があります。いずれも薬剤師専門エージェントや製薬業界特化型のエージェントを活用することで求人に出会いやすくなります。

Q7. 未経験転職で失敗しないために最も大事なことは何ですか?

「転職先の教育体制を事前に徹底的に確認すること」です。研修の具体的な内容・期間・指導者の有無を面接や職場見学で確認し、あいまいな回答しか得られない場合は慎重に検討すべきです。年収の高さだけに飛びつかず、離職率やスタッフの人数、処方箋枚数とのバランスなども含めて総合的に判断しましょう。

まとめ:未経験でも薬剤師転職は十分に実現できる

未経験の薬剤師でも、戦略的にアプローチすれば転職は十分に可能です。ポイントを改めて整理すると、まず調剤薬局・ドラッグストアは未経験者に最も門戸が広い職場であること。次に年代によって最適な戦略が異なるため、自分の年齢とキャリアに合った職場選びが重要であること。そして研修制度の充実度を事前に確認し、転職エージェントを活用して内部情報を得ることが失敗回避の最善策であること。この3つを意識して行動すれば、未経験からでも理想の薬剤師キャリアを築くことができます。

薬剤師免許はそれ自体が強力な資格です。「未経験だから」と諦める必要はまったくありません。まずは転職エージェントに登録し、自分の可能性を専門家と一緒に探ってみてはいかがでしょうか。

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